メロンパン

なぜだろう。。。
今まで興味が無かった、というかむしろ上から目線で見ていたメロンパンの美味しさに、遂に気づいてしまった。

昨日繁忙期一段落した心の緩みで甘いものが食べたくなり、セブンイレブンで珍しく手に取った。
コンビニのメロンパンだし・・・と思っていたが、食べてみたら甘さ控えめ、外はさっくり中はふんわりで、とっても美味しい!

え、メロンパンてこんなに美味しかったでしたっけ???

それまで食べたことあるメロンパンはクッキー部分が厚めでしっとり甘~く、パン部分はなんだかパサッとしてる、、、というのが特にコンビニ版のイメージだった。メロンパンのトレンドが変わったんだろうか?

今日も外出先でメロンパン専門店を偶然見つけたので買ってみたら、やっぱりさっくりふんわり、そんなに甘くない。カロリーを知りつつも帰宅後ペロリだった105.png

しばらく美味しいメロンパン探しはやめられないかも。

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# by crushburn | 2017-12-08 19:41 | 美味的食物

好感度高い挨拶

今日のお客様は外国人投資家さん。
ホテルロビーで待ち合わせですが、時間になってもなかなか現れずキョロキョロ・・・していたら、

「ハーイ、フィッシャーさんデース110.png

とにっこりしながら日本語で登場 笑
不意打ちだったが好感度高い挨拶だった102.png

なので、自分に「さん」は付けなくていいよ、とは言わず、明日の通訳さんにもそのまんま挨拶してほしいと思ってる。

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# by crushburn | 2017-12-06 21:05 | 通訳

通訳中のひらめきに驚く時/通訳の神様???

繁忙期も今週でひと段落しそう。頭の中も体も疲労がたまって辛いけど、もう少し頑張ろう!

ところで、通訳をしていて時々自分で驚くことがある。
同時にしても逐次にしても、「よくその単語出てきたな!」と思うようなバッチリはまる言葉やフレーズが瞬時にひらめいて出てくることがあるのだ。

国内純粋培養の私だが、英語は子供の頃から強く興味をもって取り組んできたので、いろいろな言葉や表現にふれる機会があったとは思う。しかし、記憶の片隅の更に隅に追いやられてたような言葉が、通訳中に聴いたある言葉に反応してポーンと頭の中に突如、そしてとっても久々に現れるのには本当にビックリする。

通訳中の脳がどう機能しているのか、頭を開けて覗いてみたい、なんてしばしば思ったりもする。きっとシナプスがあちこちで絶えず光りまくってるのかも。

今日も投資家さんに「明日の訪問先は山のふもと(の工場)だから寒いですよ」と伝える際、foothillsという言葉がスルッと口から出てきて驚いた。foothillsって最後に聞いたのいつだっけ? それに、今まで口に出したことなかったのでは?! 考える前に口から出てきたので意外過ぎて心配になり、帰宅後改めて単語を調べてしたが、やっぱりfoothills=山のふもとで間違ってない。

単語が思い出せなくて訳につまることもあるかと思えば、今回みたいにドンぴしゃで忘れてた単語が出てくる時もあるし、私のボキャブラリもどこまでactiveでどこまでdormantなのやら・・・。

ちなみに単語と言えば、なぜか通訳する直前に自作の単語リストで気になった単語が、会議中にでてきてバッチリ通訳できたってことも何度もある。自分がマークしてリストアップしていた単語のひとつだから、そんな対応ができて当たり前かもしれないけど、なぜよりによってそれ?という単語だったりするのだ。

もしかして通訳の神様というのがいて、「それそれ、そこの単語覚えときなさい」とリストを眺めてる私の潜在意識に囁いてるのでは?!と、時々勝手に妄想したりして・・・。

・・・そんな妄想はさておき、そろそろ明日の準備をしないとね!!

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# by crushburn | 2017-11-28 21:32 | 通訳

10/25 稲垣潤一 Realistic/Personally/NO STRINGS @BlueNote Tokyo

相変わらず澄んだあの声だった。35年前に、私が衝撃を受けてほれ込んだ、ラジオからの凛としたハイトーン・ボイス。。。。

昔からこの人の声が大好きだった。空気のキンと冷えた冬のイメージや、雨の降る情景も思い起こさせる。実際にドライブのBGMとしても人気があったけどそんな爽快感、時に疾走感も感じさせてくれ、初秋から秋深まるころにも聴きたくなる声だ。

そして、当時「ニューミュージック」と呼ばれたジャンルの中で、彼の歌う曲は、ある時は都会派である時は海を感じさせ、またある時は女性への愛情を甘く優しく語る詩が乗っていた。そんな歌詞ばかり聴いてその世界を思い込んでいた(妄想してた?)せいか、私の理想の恋愛は文字通り「理想」を探し追い求める形になった。そんな歌詞に出てくるような素敵な男性、なかなかいないのに・・・(汗)。

ライブの話に戻ると、この日は2日間4公演の2回目の公演。こんなセットリストだった。

Dear John
Rainy lonely night
楽園伝説
Mr. Blue
風になりたい夜
もう一度熱く
Because of you
JAJAUMA
振り向いた時そこに見える階段を数えたことがあるだろうか
彷徨える街

Blue flame(アンコール)

昔の3枚のアルバムに絞ってその中から歌うという形式のライブの第2弾。私が好きな246 3AM、Shylights、J.I.を第1弾でやったらしい。うーん、これ聴きたかったわ―!! 知ってたら絶対行ったのに!残念!!

前回もそうだったのかは分からないけど、「メジャーな歌は歌わないよ」と言って2-3曲ずつ歌い進めていった。あまり聴き馴染んでない曲もあったけど「稲垣サウンド」は一貫していた。嬉しかったのは、大好きな「楽園伝説」を歌ってくれたこと。いいねえ♪ 私個人にはとってもメジャーな曲よ♪

他の曲も当時人気の作曲家・作詞家によるもので、安っぽく聴こえる今の流行歌よりもどうしても素敵に聞こえてしまう。若い多感な頃に受け入れた曲だから、自分の音楽の基準のようになってしまってるんだろうな。

それにしても懐かしかった。この頃の曲も彼の声も。数年前に横浜で彼のライブを聴いたときは声が細くなった感じがしたけれど、今回は昔の頃の良い声が戻っていた。厳密には声域は若干低めになったかもしれないけれど、35年経っていることを考えればそれでも声質にあまり違いが無かったのは嬉しい驚きだった。声帯は細胞が再生しないため使いすぎると通常どんどん声が老けていくと聞いたので。

またこんなライブがあったら彼の声と昔の曲を聴きに行きたいな。後ろ向きな懐古趣味にはしたくないけど、でも好きなものは好きだもの。

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# by crushburn | 2017-11-09 22:01 | 音楽・舞台

通訳業は霊媒師か、恐山の潮来(いたこ)か?

この仕事のよく分からないところは、ちゃんとできてると確信して訳したのにクレームがついたり、こんなんじゃダメだ~と自己嫌悪してるとお客さんがすごかったですね、って言ってくれたりすること。そして、通訳し終えるとどっと疲れてて、自分が発した言葉をあまり覚えてない時もあること・・・これって、恐山(おそれざん)の潮来(いたこ)と一緒よね?

青森県の恐山で、無くなった家族の霊を呼び出して自らに憑依させ、生前伝えられなかったことを口伝するという・・・。
あ、映画「ゴースト」でウーピー・ゴールドバーグ演じる霊媒師のオダ・メイみたいな。

今日は某IT企業のCTOの通訳。繁忙期だけれど昨日は1日仕事を入れず予習時間にあてたが、、、やっぱりよくわからない(涙)。どんなにググっても、調べても、読んでも、考えても、なんだかよく分からない(涙涙)。ていうか、読めば読むほど頭が混乱してくる(大汗)。とにかく概要とたくさんのtechyな用語は押さえといたので、あとは現場で瞬発力で頑張ろうとおもって寝た。

そして今日の通訳・・・めっちゃ必死でした。逐次なので続々と発される技術用語を含む説明をリテンションするのが大変!!CTOも通訳フレンドリーに適宜止まって通訳させてくれたが、1時間の予定を超えるとさすがに私の頭も回らなくなってきて、聴き返したり同席の日本人エキスパートにヘルプしてもらったり。

結局30分オーバーしてようやく終了。。。頭からきっと湯気が出ていたと思う。終始しっかり聴いて訳しつつもはらはらしていたが、終わってみたら「今日もバッチリですね。全然直すところないです」とお客様はきっぱりおっしゃるのである。

嬉しかったし、ますます頑張らなくては!と、最近受けた理不尽なクレームで落ち込んでた気分が上がった。

それにしても、訳した内容はちっとも覚えてない・・・。
訳すときはものすごい集中して、終わったらどっと疲れが出て、自分の訳出をあまり覚えてないって・・・
やはり通訳業は潮来(いたこ)業だと思ってしまうのである。

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# by crushburn | 2017-11-07 21:30 | 通訳

ホテルの窓から見えたのは…

先日の出張前泊の時の事。

夜遅くホテルに着き、遮光カーテン引こうと窓際に近づくと…

なんだアレは?!

は、裸の男性が向かいのホテルの窓際にカーテン全開で立ってる❗️

びっくりしてこちらのカーテンしめたが、見間違いかと思ってチラ見してみたら、、、

やっぱり裸の男性。ブーメラン一丁で鍛えてない、安村みたいなたるんだボディで電話しながら仁王立ちである…。

ドキドキするわけもなく改めてカーテン閉めたが、見なくていいものを見てしまった感120%である。

せめてお腹六つに割ってから見せびらかしてよね!


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# by crushburn | 2017-11-03 20:22 | 通訳

私はAmazonプライム??

今週はバタバタ。

もとのスケジュールは
月・夜:出張前泊入り
火: 終日業務→帰京
水:木曜の準備
木:AM業務のみ

だったのですが、、、、

火曜日の午前中に「もう一日、明日も同じ会議通訳してもらえますか?」

何ですって?!

確かに水曜は空いてはいるが、、、予定していた通訳者が急遽来られなくなり代理を探してるとのこと。
同じ会議なら連日でも苦ではないからOKし、ホテル探して延泊した。

前日発注→翌日デリバリ(作業の納品)の24時間以内、短納期である。

そして、水曜の帰路、木曜午前の仕事の担当者から「業務後、別のお客さんの午後の会議もやってほしい」と。

なんと?!

確かに木曜午後は空いているが、、、急きょ追加の通訳者が必要になったらしい。
全然違う業界だが、とにかく頭数が必要で、通訳の出来については状況を鑑みお客さんに了解してもらうのでとのこと。
エージェントは困っているようだし、こちらが準備できないのも承知なので受けることにした。

前晩発注→翌午後デリバリのこちらも24時間以内、短納期である。

しかしこの2日間、時間空いてたから仕事受けたとはいえ、なんという迅速納品!
Amazonプライムといい勝負じゃないかしら??

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# by crushburn | 2017-10-26 22:58 | 通訳

10/19 キャスリーン・バトル プレミアムナイト@サントリーホール

往年のソプラノ歌手のコンサート。
実はキャスリーン・バトルのパフォーマンスをきちんと聴いたことがなく、以前METで活躍していたというのと、この御歳で次回いつ来日されるか分からないと思ったので、チケットを取った次第。

しかし、サントリーホールの大ホールにピークを過ぎたソプラノ歌手とピアノだけ。どうなるんだろう。。。

いざ演奏が始まってみると、声のボリュームはやはり小さめでホールを鳴り響かせるには程遠い感じだったが、可憐で清潔感のある乙女の様な雰囲気を持った明るく優しい声だった。この声のキャラクターはMETで大人気だった頃から変わらないようである。

前半はオンブラマイフに始まりクラシックの曲目の連続。シューベルトのますも彼女の可憐な声によく合っていた。歌はやはりとても上手い。ああ、もうちょっとボリュームがあって張りのある声で聴かせてくれたらなあ・・・。

こんな時よく「20-30年前に生まれていたらなあ」と思う。絶頂期の歌手の声を聴けたのに、キャスリーン・バトルもマリオ・デル・モナコもフランコ・コレッリも・・・。まあ、仕方ない。

休憩をはさんで後半。
ガーシュウィンやミュージカルの曲目から、まずはポーギーとベスの「サマータイム」。このミュージカルはガーシュウィンが当時の黒人民衆の生活に光を当てて作ったもの。劇中、黒人のお母さんが歌う子守唄がサマータイムである。揺れる水面のように不安定さを感じるコード進行にシンプルながら美しいメロディがのった、クラシックだけどジャズでもよく演奏される曲である。

アフロ系アメリカンでソプラノ歌手の彼女にとって、この歌はきっとピッタリ!とプログラムを見た時から思っていたが、実際聴いてみると、「これが私の真骨頂!」と言わんばかりに、気持ちのこもった表現豊かな素晴らしい演奏だった。今回の演奏会でピカイチの演奏だ。

その後は他のミュージカル曲から黒人霊歌メインへと移行していった。前半のクラシックよりもこちらの方が本人もより気持ちが入ってるように聴こえたし、ここ数年は彼女はこういう歌を多く歌っているのかなと感じられた。

プログラムの曲目が終わってもアンコールの拍手は全くやまず、ステージに再登場するたびに、ほとんどの曲をアカペラで、黒人霊歌を何曲も歌ってくれた。

キャスリーンが手を振って舞台を去りすべてが終了したのは21時をだいぶ過ぎてから。休憩含めてとはいえ、ピアノと一人の歌手だけで2時間以上も演奏してくれた。

彼女の歌への愛情が伝わってくるいいコンサートでした。

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# by crushburn | 2017-10-23 14:43 | 音楽・舞台

愚痴の多い人

数日間出張で同じ通訳パートナーとご一緒していた。何度か以前にご一緒したことがあったが、愚痴の多い人だということが今回よくわかった。

口を開けば、メールのやり取りがうまくいかなかっただの、資料の送り方がなってないだの、一緒に組んだ大御所がひどいだのと、あちらこちらのエージェントの愚痴に始まり、日本の社会制度や海外の政権やらの批判や妬み、ネガティブな見解など、尽きることがない。

多少の仕事の愚痴なら同じ通訳の立場でそりゃある程度話は聞くし共感することもあるけど、前にも聞かされた愚痴(しかも何年も前の出来事!)まで引っ張りだしたりしてとにかく嫌だった経験のオンパレード。こんなに延々と続くのでは聞く耳持たないし、正直すごく疲れるわ❗️

しかもエージェントとのやり取りの愚痴は割とありがちなコミュニケーションミスや郵送資料がタイミングよく届かなかったみたいな話である。

そもそも完璧なコーディネーターがいないことはフリーで仕事を始めて割と早く分かることである。コーディネーターも各通訳者の状況やコミュニケーションの好みなどを全て把握してアレンジするなんて不可能だし、正直「仕事できないの?」と疑う余地のない人もいるので、むしろこちらが先回りして明確に指示出したり(毎回でなくとも)、資料が届かなかったら「通訳品質に支障が出ますがこちらの責任ではないので予めご承知おきください」と言えばよいだけだろう。それで万が一クライアントからクレームがありその後そのエージェントから声がかからなくなるようなら、そこはそういうエージェントなのであり、責任感のない、お付き合いしたらこちらばかりとばっちりを受けることになる面倒な会社ということだと思う。こちらが積極的にアプローチしてベスト尽くしてるのにそういう対応なら、そんなエージェントはこちらからお断りである。

しかしこの通訳パートナーは現状を変える(仕事の多い地域に進出するとか登録エージェントを増やすとか)意志がなく、常に対応を疑ってかかりながら今のエージェントと付き合いを続けてはトラブルにぶち当たり、文句の種を見つけては人に話してばら撒くのである。聞かされる方は迷惑この上ない。

そんな一連の話が収まる気配がないので、無理やり前向きな話題を投げかけたが、応え始めて少しするとネガティブな意見に再び戻るのである。これには流石に辟易した。

また会議がブレイクに入ると、難しかった言葉や表現を通訳者同士で確認するのはいいのだが、自分の意見を押し通し過ぎで、人の発言を何度も妨げて話すのである。これにも辟易した。

こんな調子で数日間ご一緒した挙句、沈黙が嫌なので何か喋っていたくなってしまう、などと聞かされ呆れた。自分が愚痴ばかり話していることも聞かされる相手がどう感じるかも全く考えていない。

「私はこんなに一生懸命やってるのに!」「コーディネーターが頭悪い/考えてない/当たり前のことができない」と思っている人なのだろう。だったらそんなところは相手にしないか、「より賢い自分」がアプローチをちょっと工夫すれば良いのである。

ちゃんと準備ができなくなり結果自分が悪く評価されるのが心配なのかもしれないが、エージェントから仕事の依頼が途切れてないなら少なくともクレームは来てないし問題ない通訳パフォーマンスだったという証拠なので、あれこれ心配してキリキリするだけ損だと思う。

私もフリーになって数年間はこの不安定な立場が嫌で不安だったし、一流企業社員並みに仕事ぶりを発揮するコーディネーターがいないことも衝撃だったので、正直愚痴は頻繁にこぼしていた。

しかし流石にこの歳になると、まず一般的なコーディネーター像がわかってくるのと、私を信頼してコーディネーションを改善するエージェントも出てきたし、面倒なところとは既に縁を切っているので、仕事に絶対あぶれないとは思ってないが、「どうにでもなれ。本番の通訳は超集中してベストを尽くし、次に繋げよう」と、どんな現場でも邪念を振り払ってシンプルに考えるようになってきた。愚痴りたくなっても基本その時だけにして、昔のことはぶり返さない。当人に文句言わないと結局意味がないし自分の精神衛生を保ちたいから。

…と私もここまで愚痴ってしまった(汗)

愚痴が多い今回のパートナーには、次回も同様なら「もう聞きたくないので」というつもりである。

ちなみに、この通訳者いわく、数回一緒に旅行をした友達から旅行当日に「一泊したら午前中で帰るから」などと毎回言われてえらくがっかりしたそうだが、このお友達も愚痴攻撃が嫌で先に失礼したのでは?と改めて思う。

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# by crushburn | 2017-09-28 00:02 | 通訳

APTO: スペイン語 DELE B2 遂に合格!

遂に合格しました❗️ DELEB2‼️

7月試験から2ヶ月経った今日、何気なくメールを見ると、先月目にしたのと同じスペイン語の件名。7月の試験結果を確認してください、と。

5月の結果は先月下旬に不合格が判明していたので、今回はどうだろう?と半分諦めの境地でウェブサイトにアクセスしてみると…

APTO

合格ってことじゃないですか!!!
本当に?!と思ってよく見ると、grupo1(読解・作文)はAPTO、grupo2(聴解・会話)もAPTOで総合APTO‼️ 一瞬信じられなかったけど、時々うんざりしながらも頑張って続けてきた努力がようやく結実しました‼️

しかし笑えるのが、各グループ50点満点中最低30点必要なのだが、grupo1は見事に30点ギリギリ😣 grupo2はなぜか前回と全く同じ得点で合格だったこと。

あれだけ勉強してもギリギリ合格だなんて、一体どれだけの難度なんだ…。

いずれにしても、これで今年成し遂げたかった目標の一つを達成できた。5月試験後に動機を途切れさせず7月まで勉強を積み上げてほんとよかった。仕事も忙しい時期でかなりのプレッシャーだったし大変だったけど。

DELE B2は英検準一級+レベルなので、これでやっと正真正銘のトリリンガルと胸を張って言えます😊

あー、ほんと、ホッとした…☺️

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# by crushburn | 2017-09-16 14:12 | algo espanol